Thousands of Crystals

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モルディブで感じるサービスの大切さ

ずっとツイッターからの自動転送のみのアップデートにしておいたブログですが、ふと思い立ち、きちんとアップデートを再開しました。何気に早くも8年の年が過ぎていますが・・・Σ(゚Θ゚)
ここ8年は渡英した後、ロンドンにて仕事を楽しみつつ、色々な出逢いを重ねて来ました。

それを全部今書くのは無理なので、最近、直近の話から。

休暇で、念願のモルディブへ行って来ました。
美しいエメラルドグリーンの海、そこに泳ぐ魚たちを眺めるだけの時間。本当に癒されました。

何よりも意外と感動したのが、サービス。
日本からいくとそこまで感動はないかもしれませんが、ロンドンから到着した私たちにとって、
その徹底されたサービスに芸術さえ感じました。

ちなみにここ数年、大前研一さんの本にはまっているのですが、もっともだと言うことが次から次へと書かれており、濃い内容のものばかりです。その影響もあるのかもしれませんが、外にいて余計に感じるのが、日本は、世界に誇れるサービス精神を持つ国だと言うことです。それこそ世界のモルディブが日本を思い出させたほどです。
そこを活かして、世界へ提供する新たな方法を色々考えだせたら、有意義で利益率の高いビジネスへと発展するのではないかとも、ふと思った金曜日でした。
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癒しの英語 Ellen DeGeneres

Ellen


"It’s very easy to lose hope but we cannot do that. there is a lot of good in the world than there is bad. and that is what we have to focus on. i see it everywhere.
The world is full of amazing people. Good will always win. Love will always win."

Ellen DeGeneres

https://www.youtube.com/watch?v=Qlp8gtiiNnM

Jersey Boys

今日は、新しい友達と2度目合って打ち解けた!最初の研修というかオリエンテーションで会った人と。ロンドンのこと色々教えてくれた!!

そしてそして…夜は、ミュージカルへ。

Jersey Boysという新しいので、Four Seasonsというポップグループの実話をミュージカルにしたもの。
深く歴史あるようなのじゃないジャンルだけど、Mamma Mia!みたいな感じで軽い部分も多い(けどそれも楽しい)けど、シリアスな場面も。

とにかく次から次へと名曲なので、嬉しくてたまりません。

Official trailer
http://www.jerseyboyslondon.com/default.asp

しかも、前から2列目だった。
近すぎて、最後なんか、出演者のためのスポットライトが自分にもあたってたw
でもその分、表情がとてもよく見えて、しかも目を合わせてくれたりウィンクしてくれますー! (そういう役なだけに)

ものすごくかっこよかったし、音楽も最高でした。
もっと、普通のシアター(演劇のほう)も行こう!と思った。

GMTV




BBC


生でみるとこれの1万倍いいよ!

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2010年5月13日 - Arriving in the UK (2)

さて、飛行機が無事着陸。
13日の11:45に出発して、着いたのが13日15時半過ぎです。11:45 +12(フライト時間) -8(時差) だから。

NY便と違って、機内は至って静か。日本人も多かったけど、イギリス人も静か。

服装は…、周りの人達を見渡してみても、私間違ってないみたいです。実際、外に出ても日本と同じような気温。

うふー、さてヒースローです!!
かなり頭が痛くて、荷物も重い。だけど、目に入ってくる広告がupliftingで、嬉しい。

"Face direction of travel" 後ろ向いててぶつかる人がいっぱいいたのかな(笑)。
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"Somewhere in the crowd there's you!!!" Mamma Miaがウェルカムしてくれた。ここから頭の中がABBAになる。
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税関がすごい並んでた。
でも、2年のビザも既に持ってるし、tax consultantだと言ったらすんなり通してくれた。

スーツケースは既に外に置いてあったからすぐ見つかった。

外にでると…これは会社で来てるからこその貴重な初めての体験:
出たところで運転手がサインを掲げてるというからひとりひとりのサインを確かめながら歩いてくと、そのひとたちも、「おっこの人かな」と見てくる。
少し歩いたところで、「MR MATSUZAWA」というサインを掲げてる運転手さん(優しいおじいさん)が待っててくれた!

Me: "Worldwide... er.."
Chauffeur: "Bridgestreet, yes! :)"
おじいさん:「ごめんねMRと書いちゃった。」
私:「全然大丈夫!」

そこから、荷物も持ってもらい駐車場へ。
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楽ちん!

Chauffeur: "I'll tell you what I'll do, what I'll do is I'll pay the fare now and get the car so you can wait here okay?"
Me: "okay"
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17度くらいだけど半そで。
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そういや住んでる時は私もそうだった。

いざ。
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なんか車酔いもしてきて頭も痛い。けどおじいさん話しかけてくる。頭痛くなかったら嬉しいのに。

Chauffeur: "Do you know the way?"
Me: "No not at all... I've got the address and a map if you.."
Chauffeur: "This is my first day to do this, so if i can't get there I'll just drop you off at the nearest tube station." (今日この仕事初日なんだ。)
Me: "Er?! well that's fine.."
Chauffeur: "No I'm just kidding, I've been doing this for the last 15 years." (うそだよ。15年やってる。)

とか、

「昔住んでいたなら、同じ世代の友達がいる?ああ、それは良かった。私なんか、若者とは世代が違うから話が何を話したらいいかわからない、ほら音楽の話をしても、Do you know scribly dooo da doo (でたらめ語)ってな感じになっちゃうでしょ」

とか、

「でも君たち若い女性がどんな話してるか大体わかるよ、about boysでしょ、ohh あの人すごいかっこいい、だからコピー機にもう一回行っちゃおう、とかオフィスで話すんでしょ」

とか。。

(話したいけど頭ズキズキ。)

そしたら、おじいさんに電話が。

おじいさん電話出る。

どんな重要な電話かと思ったら…

おじいさん:"Okay.. So you want TWO condolences cards."

(私の心の声: うふっ)

おじいさん:"I'll get them on the way home. I'll go to tescos and then to that little card shop. No actually I'll go first to the card shop then to tescos." 

(私の心の声: どっちが先でもいいやん。So sweet.)

おじいさん:"Anything else, bread, or milk, anything like that? Ohhh gosh M4 is at stand still. Okay darling, bye bye. "

おじいさん(To me 私に向かって): "Sorry, that was my wife. Two of my friends died so we need two condolences cards."
(ごめんね、妻だった。友達が2人なくなっちゃったからカードがいるんだって。)"Do you have those in your country?"
私:"Yeah we do."

そんなこんなで。

一瞬目を閉じて開けたら、
(出発してから30分か40分くらい?で)、ロンドンの中心街に来てた。

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Piccadilly Circus.
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おじいさん:「あと1時間くらいだよ」
私:「えっ」
おじいさん:「うそだよ。あと2~3分。へへへ」


ちゃんとアパートの前まで連れてってくれました。^^

じゃあ、ばいーと別れて… でも、front doorの開け方がよくわからない。。。securityがしっかりしてる、いわゆるオートロック。

頭がふらふらする中、インターフォンを鳴らすと、声がでてきたけど、私が何か言っても向こうに聞こえてないみたい。

「ごめん、こっちからの声は聞こえるだろうけど、マイクが壊れててそっちからの声が聞こえないんだ、だからオフィスまで来てくれる?すぐ裏にあるから」

「OK」

がらがら重いスーツケース持ってオフィスまで。

そしたら、鍵についてる黒いチップみたいなのをかざすと開くんだと教えてくれた(それが動くのをまずチェックしてくれて)。

それでありがとうと言って歩き始めたら、ガラスをコンコンする音が。

あっち、あっち、と。

私、もと来た道ではないほうを歩き始めてしまっていたのでした。てへ

無事アパートへ~~。

じゃーん。

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会社のお金なので、自分では払えないような、良すぎるところです。あと2人くらい一緒に住めそう。でもこれは、たった1週間だけのアパートです。
来週からはもっと現実的なとこへ引っ越します^^


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Complimentary のBoxまで!!
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Crunchy nut!!!!!

安いりんごとか、全てが懐かしい!
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テレビをつけるだけでBBCがみれる!!
次から次へと賢い、面白い番組ばかり。日本みたいに下品な番組とかCMはない。

そして…Wooowまだこの番組やってる!Countdown!さすが。
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調べたら、1982年からやってるそうです。How great is that?

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Pepsi の面白いCM

飛行機でみて。



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着きました~

技術の進歩ってスゴイ… 1994年では着いてすぐ近況をこんな風に知らせることなんてできなかった…

詳しく色々オモシロ話は後日アップします!

とりあえずは、会社が用意してくれた(1週間だけの)アパートがすごくきれいでひろい。旅行などにもお勧めかもしれません。Cutleryや電子レンジ、冷蔵庫、諸々すべてついていて、このままずっと暮らせるようなところです。
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でも1週間後には普通のアパート(今度は自費なのでもっと現実的なところ)へ引っ越しです。

そしてテレビをつけるだけでBBCがやってる!♪(あたりまえだけど)
それに、Channel 4にしたら、15年前から見ていたCountdownという番組まで。。そのまま古臭い感じでやっていて、さすがイギリス!!

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I'm

missing here already ゚・(つД`)・゚

ビザ

もらえました。
パスポートに貼ってありました。

でもどうも頭がぼーっとして、熱いので、今さらながらお医者さんに行きました。
風邪薬を処方してもらったので一安心☆

ビザ申請サポートセンターから

パスポートが返ってきたとの連絡ありました!

明日取りに行きます。審査通ってるかどうか…?どきどき。

ということで、来週半ばに発ちます (ビザ取れててチケット取れれば)

そして

GWが終わるとともに体調が回復してきました… トホホ

でも私平熱が常に35.7度くらいだから37度の今もかなりぼけーっとしてます


イギリスからは、早く最初の住まいの申込書を出せと言われてますが… いつ着くかわからないので適当に書いて出そう。

近況 引っ越しなど

28日に都内のマンションを引き払いましたが…そりゃもう大変でした…!
自分の日頃からの整理の悪さとものの多さが嫌になりました!朝から晩まで部屋で段ボールに詰めていたのですが、何度か途方に暮れました…。

昨日、今日と、ゴールデンウィークで関東は外は快晴!!ですね。
ですが私はというと、昨日から38度の熱を出しております… とほほ。
今日の午後からは少し下がってきました。インフルエンザ!?と疑わしい部分もありましたが、多分風邪です。w

5月1日は友人の結婚式♪で、一眼レフを持って参加♪楽しくて、写真はプロでもないので反省点もたくさんありますが、早く送ってあげようと思います(が、体調がこのありさま(涙))。夢中になりすぎて、殆ど飲まず食わずだったのでが良くなかったのかもしれないです。でも、本当に楽しかった!誰かのため、っていうのが余計にすごく楽しい!!

ビザの申請には27日に行ったばかりなので、そこから3週間かかると言われました。ネットや他の人達、人事やUK側の話では1週間と言っていたのに…。そして1か月前までの1年分の給与明細でいいといわれていたのに、当日行ったらビザサポートセンターの人達に、「今日は27日ですから…4月分はないんですか?」と言われ、急きょ同じビルに入っていた翻訳機関へ頼み、1時間でそれを英訳してもらい、再度提出しました。
27日から3週間きっかりだと、スタート日に間に合いませんが、まぁ気楽に待つしかないです。そんなわけで、フライトは取れないし、テンポラリーの住居もまだ頼んでません…^^ 

引っ越しで実家に段ボール13個くらい送って、ゴミは20袋くらい(!)出しましたが、、その段ボールは今実家で開けておらずいろんなところに転がっております。。片付けなきゃ~!


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日本のスゴイサービス②

宅急便! - これも当日届けOK!
引越し屋さん! - 速い!優しい!頼もしい!!


UK(8年前)では、引越し屋はおろか、普通の郵便だって届かない確率高いからね…(それよく笑いのネタになってました)。
でも、UKの場合は日本と違って、みんな、何についても、『間違えるのは人間だしね、困るけど想定内、もう全くしょうがないなあ。ははは』、て感じなので、いちいちムキになって苦情言う雰囲気ではない。自己責任、独立心、+愛っというか。。感覚的にだけれど、無意識なレベルで、過度に他人(この場合、郵便屋さん)に依存してないのもあるというか。。こんなシステムであることを知った上で郵便を選んで出した時点で、その方法を取った自分が責任を負うというか。。

これは小さな例だけど他の場面でもこの違い、すごく感じます。

政治も、会社でも。偉くなればなるほど責任を取る素敵な人たちもいるかたわら、いかに責任を負わないでできるかの方法を探したりすることや、責任のなすり合いなど。。(本当に先が全く不明で、とか、何かを守るために保守的に進む戦略を立てて全体的にリスクを取らないことは、いいことでもあるけれど、そうでなく、明らかに簡単にできることなのに責任とりたくないからしない、というものよくある)。

UKでは、仕事、ビジネス、サービス、は、あくまで仕事、ビジネス、サービス、であって、人間そのものとか愛とか人生においては、そこまで大事でないっていうか。むしろそれらを後退させる要素であることまで考えているというか。

UKに駐在しいてたもと・上司も話してくれました。
『まずあっちの人たちの優先順位が全然違った』『まず、愛とか友達とか人生の深さとか家族が一番で、仕事はその次だから、どんなに偉い人もみんな定時帰り』

これは、経済重視の、歴史も浅くて(別に悪い意味でなく)全然正反対のアメリカともまた少し違うのかな。

国民が大事にしてるものが、そもそも違う。どういう国になっていきたいか、どういう人でありたいか。男女ともに、賢くて、深く考えていてユーモア溢れる、人間でありたいとみんなが普通に大前提で思っている国。てか、頭いい、が最高の褒め言葉だし、ばかということが最悪の侮辱になる。ていうかそんなの当たり前な感じで!別にしかもそれも学歴とは関係なく。階級が一番下でも、wittyであることは誇りであるから。て感じです。

日本のスゴイサービス①

日本には、帰国当初から色々と驚かされ感動させられるサービスがいっぱい。その小さな例(超個人的な感想!)を挙げてみました…

1) 靴なおし屋さん(ミスター・ミニット)。ものの5~10分でヒールを直してくれる、その速さ私にとっては感動レベル!

2) ズボンのお直しサービス。長すぎのパンツを買うと、2時間くらいでやってくれる!帰国当初に感動した。日本人て速い!と、信じられなかった。(イギリスで頼んだら多分一週間くらいかかる。(今はどうだか要確認))

3) 翻訳機関。当日仕上げしてくれるって!!!感動です。ちんたらのんびりと仕事する会社や公務員が沢山いるなか、本気で全力でこうしてやってくれること、「二日前までに頼まないと無理です」とか言わずに…。こちらもビザ申請がギリギリなのでありがたすぎて感動。おかげで無事申請できます!!


何でも速ければいいかというと決してそうではないし、速いスピードに慣れすぎた都会の私達は、辛抱強さを失い、短気になりちょっとしたことですぐイライラする人間へとなっていく。
だから代わりに失うものは、とても大きい。

けれど、本当に必要なことでこうしてくれる時は、本当に有り難く、頭が下がる!

これから、速さやハイテクや便利さよりも人間らしさ、温かさ、ゆっくりさ、歴史や芸術、を重んじてわざとハイテクにしていかないようにしている文化の国へ戻ります。
最初は少しは不便に感じるかな。
でも、”誰にとっても良くて必要なこと”はスピードアップする合理性も持ち合わせる国だから、むしろ快適かも… will see.

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渡英まで ~ Things I will miss

Things I will miss... or I may miss...

- All my friends & family. Lunching, drinking, cofeeing, emailing, and chatting with them..

- My own room : I grew to love it more than I realised I did.

- Seeing everyone in the Tokyo office, and dressing up nicely for work (dress code was quite casual and flexible)

- Good nights out with friends in Tokyo

- Convenient stores : for emergency situations..

- Shopping in Yurakucho

- Hikari TV

- Miso and mozuku su!

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本 ~ 『超兵器ガ一号』

またまた藤子・F・不二雄ですが…SF短篇集のひとつです。

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やっぱり上手い!賢すぎる!一気に読めちゃいます。


それと…
会社の同僚というか友人に勧めてもらい、初の司馬遼太郎作品を読んでます。

太閤記(上)。
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最初の会社の上司が盛んに進めてくれていた理由も、分かった気がしました。

秀吉の、少年時代の苦労や、適さない土地での自分に対する扱いと、その後信長についてからの、土地感や考え方にすごく自分が適していて、自分の感性も活かされるところ。。捨てる神あれば…ではないですが、すごく分かる…
会社の中の人間関係や、努力精神など、今の自分の状況に置き換えて読めるところ、すごく読み甲斐があると思いました。
また、当時の、(または司馬さんの?)、人情にあふれ、ひとりひとりの性格や強みを必ず説明に加えるところ… 今の会社でも、たとえば秀吉が従える人ひとりひとりの、性格や強みをよく観察して理解して買ってあげて褒める…というところ、見習いたいところだなぁと思いました。。機械の様に扱うのではなく、やはり、武士である前に人間である、というか。私たちも、何かの役職である前に、仕事人である前に、人間だから。

日本語的に私には難しいのでは…と、これまで読んでこなかったけれど、読み始めると夢中になれました☆

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Just like to share it with you, because life's for sharing.
About me
【プロフィール】
幼少時代と15歳の時からUKへ正規留学。現地の名門全寮制の高校で奨学生として寄宿舎生活。名門バーミンガム大学数学・心理学の学士号(BSc)、アストン大学院ビジネススクールにて修士号(MSc)を取得し、帰国後東京にて金融業界に身を置くかたわら執筆、翻訳を行い、その後再度渡英し税務コンサルタントとしてビッグ4にてロンドン事務所勤務。父は英語耳の提唱者である松澤喜好。英語で英語を教える教師資格を取得し、ビジネスコーチとしても活躍。

【著書】
21世紀版 マーフィーの法則:
アーサー・ブロック (著), 松澤 喜好/ 松澤 千晶 (翻訳)
ドラゴン・アイ (単行本):
ドゥガルド・A. スティール (著), 赤木 かん子 (文), (松澤 千晶(翻訳))

ツイッター @Cxm813

リンク・転送大歓迎

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【好きな名言】

「若い時の苦労は買うてもせよ」
"Life is what you put in" (Unknown)
「実るほど頭を垂れる稲穂かな 」
"It is never too late to be what you might have been. " (George Eliot)
"Experience is the name everyone gives to his mistakes" (Oscar Wilde)
"The only measure of your worth and your deeds will be the love you leave behind when you're gone" (Fred Small)
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