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Thousands of Crystals

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便利な英語 ~ ショップ店員さん

昨日、洋服のお店に、シンガポールからきたお友達を連れて行ったとき、試着してみなよ!と勧めました。

お店の方もとても親切で、いろんなワンピースを持ってきてくれた。


その店員さんの方が、「外国からのお客さんは多いんですけれど、英語が喋れないので、どうしたら伝わるか難しい」、とおっしゃっていたので… 
思い付きですが、考えてみました^^

声をかけるのは、試着室に入っているお客さんに外から様子をうかがうとき…

コンコン
「如何ですか?」は…
"hi, how are you doing?" とかでもいいと思います。(簡単!)

それで、出てきたとき、「あぁ、とても素敵ですよ、いいと思います」なら、
"great" "you look lovely" "it suits you" "it fits you well"
とか、なるべく短い言葉で表現するならば、こういうので伝わると思います!
"you look xxxxx" で、xxxxxに、beautifulとか、言いたいことを入れればいいだけですね。

うーん、とそれでもお客さんとしては違うようなら、他を持ってきて勧めるとき、
"how about these?" 「こちらはいかがですか?」

あとは、身振り手振りや、いろんな単語で、ショップの店員さんならではの、思いや知識で全然伝わると思います!


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About me
【プロフィール】
幼少時代と15歳の時からUKへ正規留学。現地の名門全寮制の高校で奨学生として寄宿舎生活。名門バーミンガム大学数学・心理学の学士号(BSc)、アストン大学院ビジネススクールにて修士号(MSc)を取得し、帰国後東京にて金融業界に身を置くかたわら執筆、翻訳を行い、その後再度渡英し税務コンサルタントとしてビッグ4にてロンドン事務所勤務。父は英語耳の提唱者である松澤喜好。英語で英語を教える教師資格を取得し、ビジネスコーチとしても活躍。

【著書】
21世紀版 マーフィーの法則:
アーサー・ブロック (著), 松澤 喜好/ 松澤 千晶 (翻訳)
ドラゴン・アイ (単行本):
ドゥガルド・A. スティール (著), 赤木 かん子 (文), (松澤 千晶(翻訳))

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【好きな名言】

「若い時の苦労は買うてもせよ」
"Life is what you put in" (Unknown)
「実るほど頭を垂れる稲穂かな 」
"It is never too late to be what you might have been. " (George Eliot)
"Experience is the name everyone gives to his mistakes" (Oscar Wilde)
"The only measure of your worth and your deeds will be the love you leave behind when you're gone" (Fred Small)
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